
さえちゃです。
myネイル、実は例のI-Nail-Aのセミナーの前には塗り替えてたんですが、
なんだかんだ写真を撮る機会がなくて施術から一週間が過ぎてしまいましたw
爪が伸びてるよ・・・
根元に隙間があいてるよ・・・
残念な画像で申し訳ありません。
やっぱり夏は爪が伸びるのが早い気がするなぁ。

さて、今回はターコイズストーンを使ったネイル、というより、
爪そのものをターコイズストーンに見立てたネイルにしてみました。
これもいわゆる大理石ネイルのジャンルでいいのかな?
緑がかったブルーをベースに黒と白のジェルで柄を描いてます。
ターコイズストーンのクラック(ヒビ)に見えるように黒で強調。
どうでしょう?ターコイズストーンに見えますかね?
全指がターコイズブルー色のネイルだと、
ちょっと強烈になりすぎますが、
ほかの爪をヌーディーなオレンジ系カラーにしたので、
バランスはいいと思います。楽しんでます。
オレンジ系カラーにもちょっとだけ金ラメを加えて、
夏らしさUP♪(写真だと見えないかも・・・)
しかしまぁ、1週間も経っているので、
左手人差し指のジェルのツヤはすっかりなくなってます。
私の場合、左手の人差し指の爪は、
お客様の爪をファイルで整形をするときに、
お客様の爪や肌に変な角度でファイルが当たって傷つけたりしないよう、
わざとファイルの支えどころにしているため、表面が削れちゃうんですよね。
ま、職業病ということで見逃してくださいませ。
(艶がなくなるたびにジェルのトップクリアを塗るのは面倒くさいので)
ちなみに、ネイリスト全員が人差し指の爪に艶がないわけではなく、
ファイルの持ち方も支え方も人それぞれなのですが、
私の場合は自分の人差し指の爪を犠牲にするのが一番安定&安全なんですよね。
さらにちなみに、ネイルスクール時代には、
何故かファイルを持つ方の右手の小指と薬指の先端が削れてました。
今考えると、ファイルを持つときに爪の先端がファイルに当たっていて、
お客様の爪を削ると同時に、ファイルを持つ自分の爪も削ってたんですよね。
今は持ち方が変わったのか、右手の爪は削れません。
ネイリストが10人いれば、
ファイルの持ち方、かけ方も10種類あって、
爪の削れる部分もそれぞれ違うんだろうな、なんてちょっと面白い。
サロンの相方のemiは右手の中指が削れてます。
前に勤めてたサロンのオーナーさんは、
左手の親指の腹部分がよく犠牲になってます。
みなさんどうでしょ?気になるわー。
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皮膚は、左手人差し指の第一関節あたり。
今では、もう、赤みもとれたけど、現役の時は、よくヒリヒリしみてました{汗}
でも、整形の時っていうか、表面削ってるときだなぁ。
前のサロンでは、オフじゃなくてほとんどリフィルだったから表面削り続けるし、カルジェルオンリーだからマシンも使わないし・・・
アクリルやってた頃は、右手の薬指と小指のフリーエッジが削れてました。
スキンダウンって人それぞれで、削れる所も出血するところも違うから面白いよね。
なんでそんなところが削れちゃうの?って前に先輩たちともめたことがあります{笑}
長いコメント失礼いたしました。
みんながどこの部分がファイル当たるのか、
ちょっと興味あったから、面白いわー。
しゃちさんも左手人差し指かー。
あ、ちなみに私も爪の整形の時っていうか、
表面削りの時っていうのが正解かな。
うちはマシンでのオフがメインだけど、
たまにファイルも使うしね。
リフィルがメインだとかなり自爪が犠牲になりそうだね。
あー・・・そういえば、
確かに右手の小指がけ削れてた時とか、
私も爪を長くしてたかもしんまい。
長かったkら削れてたのかなー。
やっぱり人それぞれで面白いね!