2013年02月17日

ジェル筆C ショートスクエア筆

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さえちゃ(satomi)です。



まだ地味にジェル筆の紹介やってます。

本日ご紹介するのはショートスクエア筆。



幅の細い平筆なので、

ジェルでボーダーを描くのや、

チェックを描くのに便利です。



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実は初のBarbie筆。

黒とピンクのデザインは好きかも。

キャップも付属してて好印象。



ショートスクエア筆。

ボーダーを描くのにあまりにも便利なので、

予備にもう1本買おうと思ったら、

たまたまこのバービー筆では見つからず。



でもace筆で同じようなもの発見。



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・・・よく考えたら、バービーもエースも、

どっちもネイルパートナー商品ですもんね。



実は筆の持ち手部分が違うだけで、

筆先自体は同じ商品かもしれない、

と大雑把に想定し、購入してしまいました。

こちらも初のace筆。



ジェル筆は1200円くらいなので、

ついつい気を許して買ってしまうなぁ。



これが、

5000円超えのスカルプ筆だったら、

こんなに適当なことはやらないのですが。



まぁ、結果的には、筆幅も筆の長さも、

使用感も同じだったので、よかった。

というわけで、デザインで好きな方を選んでいいと思います。



ジェルでボーダーが描きたくなったら、ぜひ。





--- 追記 ---



ちょっと修正。



両方、同じジェルで試してみたら、

気持ちエースのほうが固めだったかも。

バービーのほうがやわらかくて筆先が広がる。



でもバービーのほうが、

使い込んであるからという可能性も否めない。



とりあえず、

私が次に買うならバービーかな。

メモメモ。←ブログにメモする人。





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http://nail-raju.com/


2013年02月05日

ジェル筆B tati筆

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さえちゃ(satomi)です。

現在、一番愛用しているジェル筆がtati筆です。

TATで買えますヨ。



まぁ、実は「熊野筆」の素晴らしさなどは、

私にはよくわからないのですが(←ぉぃ)、

単純に千数百円という手ごろなお値段と、

どんなメーカーのジェルの含みもいいところがお気に入りです。



上がアート筆。

中がバックワイプ用筆。

下がベース&トップ用のラウンド筆です。



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上のアート筆については、また改めて記事にするとして。



中のバックワイプ用の筆。

めちゃめちゃ使用頻度が高いのでボサってしまいました。

バックワイプ筆は、その使用用途上、

エタノールなどで洗う頻度も高いため、

すぐにボサるのは仕方ないかも・・・。



あ、バックワイプってアレです。

カラージェルを塗ってて線が乱れたときなどに、

ジェルのついていない綺麗な筆で、

はみ出したカラージェル部分をむぎゅーっとふき取ると、

線がぱっきりする、という、技法のことです。

←説明下手ですみません。



で、そのバックワイプに使う筆がバックワイプ用筆。

サイズが大きすぎると小回りが利かないし、

小さすぎるとふき取りきれないし、

そこそこのコシがないと思った通りにふき取れない。

意外とバックワイプ筆の条件は厳しいのです。



しかも何回もペーパーでふき取ったり洗ったりするので、

すぐに筆がダメになるからあんまり高いのは困る。



そういう意味で、ちょうどいい。

tatiのバックワイプ筆です。

(そろそろ新しいのに代えてあげよう。)





で、下のラウンド筆が、

現在メインでベース&トップジェルを塗るのに使用している筆です。



何回でも言いますが、

ジェルってベースのクリアジェルが綺麗に塗れるかどうかが、

仕上がりのほとんどを決めるといっても過言ではありません。



そのベースジェルを塗る筆。

かなり大事。



・・・とはいえ、このtatiのラウンド筆、

万人にお勧めかというとそうでもないんですよね。

むしろ、初心者さんには塗りにくい筆かもしれない?



筆の幅がね、かなり広いんです。

しかも筆質も軟らかめ。



なので最初は操作しにくく、

筆幅があるのでジェルが横漏れしやすいかも。



でもジェル操作に慣れていると、

一度でたっぷりジェルがすくえるし、

刷毛跡も残りにくいし、

らくちんな優秀筆です。



予備用の筆も買ってます。

クリアベース筆は本当に大事。

傷んだら、すぐに交換です。



でもラウンド筆は、

まだまだ他のメーカーのも買い集めてます。

だって、世の中にはもっといい筆があるかもしれないし、ね。



スカルプ筆と違ってジェル筆は安いので、

いくらでも検証できてしまう。



困ったもんです。


2013年02月01日

ジェル筆A オーバル筆(NP筆)

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さえちゃ(satomi)です。



今は現役を退いていますが、

moga筆に続いて使用歴が長いのがこのNP筆です。



ちなみに「NP」とはネイルパートナーの略のことです。

つまり、こちらはネイルパートナーのオリジナル筆であります。



ジェルを塗り始めてから1年間くらいは、

ベースジェルからなにからなにまで、

mogaの平筆を使用して塗っていたのですが、

いつの頃からか、ベースジェルとトップジェルについては、

ラウンド型(先端が丸い)筆の方が塗りやすいことに気づいてしまいました。



当時、いろんなメーカーのラウンド型筆を試しましたが、

最終的に落ち着いたのが、この「NPオーバル筆」です。



ん?

そうか、これって「オーバル」筆だったんだ。

勝手にラウンド筆だと思ってたけど。

ま、筆においてはオーバルもラウンドもそんなに違わないからいっかw



私が「ラウンド筆」って言ったら、

先端が丸い筆全般のことを指してるんだなと思ってくださいませ。

すみません、ホント。



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NP GEL BRUSH のOval#4筆には、

KタイプとNタイプがあります。



当時は違いを感じてたはずなんですが、

もう忘れちゃったなぁ・・・。

写真で見たら、結構違いますね。



まぁ、今は優秀なラウンド筆もいっぱい出てますし、

現在はtati筆のラウンド筆が気に入っているので、

こちらは現役は退いてもらってます。



あ、でも捨てるのはもったいないので、

チップ作成のときとかのトップジェル(IBD)はこれで塗ってます。



IBDはハードジェルなので、

他のソークオフ用ジェル筆と共有できないので、

ハードジェル専用筆として活躍中であります。



こちらのNP筆、劣化しにくく、

硬いジェルでもすくいやすいのでおすすめです。

筆幅もちょっと細めなので、

ジェルが横漏れしやすい初心者さんにもいいのでは。



うん、私に筆の浮気癖がなければ、

きっと生涯現役だったことでしょう。

新しい物好きで、ごめんよ、NP筆。



まだまだ大事に使いますさー。

2013年01月30日

ジェル筆@ 普通の筆(moga筆)

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さえちゃ(satomi)です。



人が使ってるジェル筆って気になりますよね?

少なくとも私は気になります。



というわけで、何回かにわけて、

私が愛用しているジェル筆の紹介でもしてみようかと思います。



(途中で挫折したらすみません。)



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まず、一番本数の多いのがこのmoga筆。

カルジェル専用筆なのですが、

まぁ、他のジェルもこれで塗ります。



単色塗り、フレンチ、グラデーション、

すべてこちらの筆で塗っております。



私が初めて触れたジェルがカルジェルなので、

その当時からの長いお付き合いになります。



なんといっても値段が安い。

なんと、1本500円。



そのぶん劣化も早い気がしますが、

moga曰く「筆が開いたら即交換!」

それを可能にしてくれる素晴らしい値段設定です。

私も、常に5本くらいは在庫を持ってます。



・・・とはいえ、即廃棄はもったいないので、、

劣化した順に濃色専用筆→ラメ筆とスライドさせて使ってます。

貧乏性?うん、そうかもね。



写真は左から順に新しい筆となっておりまして、

@新品!シアーカラーやマットの薄い色専用。

A薄い色専用。パールの入った色もこれ。

B赤系専用。

C黒系専用。

Dオーロラ系ラメ専用。

E金や銀などのラメ専用。



となっております。

すべて現役筆であります。



うーん、写真で改めて見てみたら、

BDEは、たぶん即廃棄を命じられる劣化具合ですが、

特にラメ筆はそんなに繊細さを求めてないからなぁ。

とりあえずBはあとで交換しときます、よく見たらひどいわ。



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筆立ての中でみつけやすいように、

キャップで見分けがつくようにしています。



スカルプ筆はキャップを下にして筆立てに入れないとですが、

ジェル筆はキャップを上にして筆立てに入れてOKなので、

キャップの先端にストーンを貼るのが一番わかりやすいですね。



まぁ、今はこんなにカラー筆をわけてる人は珍しいかもですけどね。

最近はダッペンディッシュに入れたジェルブラシクリーナーで筆を洗って、

1本の筆で、、、っていう人も多いみたいですし。



私は、なんとなく洗浄液(クリーナー)が筆に入り込んで、

その筆でジェルをすくったときにジェルに洗浄液が混じりそうで、

今のところ筆洗いはやっていないのですが。

うーん・・・やってみたら意外とらくちんなのかな?

(まぁ、そもそもmoga筆は洗うのNGだった気がしますが。)



moga筆、使い勝手は、いたって普通です。

・・・というより、ずっとこの筆を使っているので、

この筆が私の基準になってしまっているのですよね。

ようは、使い慣れた道具が一番使いやすいのですヨ。



この品質のまま、500円で販売を続けてくれるかぎり、

平筆はmogaにお世話になると思います。はい。




2013年01月22日

スワロの特殊カラー(クリスタルヴォルケーノ)

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さえちゃ(satomi)です。



今回ご紹介するのは、

クリスタルヴォルケーノ。

スワロフスキーの特殊カラーストーンです。



角度によって色が変わるカラーの1つで、

紫に見える角度もあれば、

緑に見える角度もあります。

眺めているだけでも飽きない素敵カラーです。



青い石(ブルージルコン)の下の紫色ストーンがそれですよ〜。



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こっちの角度は緑に見えますよね。綺麗。



だがしかし、

これ系はネイルに使うのはちょっと難しいので、

今まで眺めるだけで楽しんでいたのですが、

この妖艶なネイルにならいけるかも!?

ということで、久しぶりに使ってみました。



やっぱりいいですよね〜。

使いにくいとはわかっていても、

ついつい特殊カラースワロを集めてしまう理由です。







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2012年12月20日

erikoの純銀ラメをご紹介します♪

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さえちゃ(satomi)です。



一度くらい紹介した気もするのですが、

久しぶりに自分の手に塗ったので、

改めてerikoの純銀ラメシリーズをご紹介です。



6年前から今まで、

いったい何個購入したかわからないこのラメたち。

かなりお世話になってます。



とあるネイルサロンに勤務した際には、

オーナーにお願いして導入していただき、

そのサロンの人気カラーにもなりました。

(今も人気かどうかまではわかりませんが・・・)



とにかくイチオシという話です。



ラメラインにも使用するため、

普段は上記写真のようにクリアジェルと混ぜた状態で保存しています。



そうそう「純銀」で「ゴールド」だなんて、

ややこしい感じではありますが、

あくまで純銀シリーズの金ラメ、銀ラメなので、

表記ミスではないのですよー。



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ちなみにまんなかの容器に入っているのは、

純銀シルバーが3、純銀ゴールドが1の割合で混合した、

私が勝手にシャンパンゴールドと名づけたmixラメです。



今回の私のネイルも、

このシャンパンゴールドのラメグラデーションです。



あ、でもホントに私が6年前に勝手に名付けた名前なので、

ほかで「erikoのシャンパンゴールドのラメ」といっても、

絶対に通じませんので念のため。



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さて、ラメといえばベラフォーマ?

攪拌(かき混ぜ)不要でラメラインが引きやすい、

ということで私もかなり購入してしまいましたが、

やっぱり、色味は純銀シリーズの方が好きだったりします。



純銀シリーズのラメの方が、

2段階くらい明るい(白っぽい)イメージなんですよね。

まぁ、ここは個人の好みですね(汗)



特にベラフォーマG65の色味は、

ラメでは見たことがないピンクゴールドなので重宝してます。



そして、攪拌不要って本当に便利だー。

純銀シリーズは残念ながらラメが沈むので、

使用前にはかならず攪拌が必要です。



攪拌というちょっとの手間。

でも時間厳守のサロンワークではその差は大きいです。



引き続きラメグラデには純銀シリーズを使用予定ですが、

ラメラインに関してはベラフォーマのラメジェルも活躍予定。z

どうぞよろしくお願いします。←誰に言ってるんだろう?



そういえばベラフォーマの中の方が、

G二桁のラメとG三桁のラメは、

産地が違うので輝き方がちょっと違うんですよー

的な話をしていましたが、すっかり忘れてしまったな。



どちらかがドイツ産だったような?

非常にあいまいな情報ですみませんw

うーん、記憶力が欲しい。





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2012年10月07日

ぐにゃぐにゃな黒のラインテープが使いやすい・・・

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さえちゃです。



tatiの竹原先生がご自身のブログで、

「ネイル用の金箔、銀箔が安い!」

と、紹介していたボンネイルさんで、

私もついつい箔を大人買いしてしまったのですが、

(その件についてはまたのちほど・・・)

ついでに買った黒のラインテープの写真です。



いやー・・・

なんでこんなにぐにゃぐにゃしてるのかしらー。



テープがみっちり巻かれておらず、

ちょっぴり隙間もできてたりして、

正直、これは不良品か?と思いましたもん。



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ま、所詮230円だし別にいっかと思っていたのですが、

まぁ、試しにちょっと使ってみようと思いまして。



そしたらなんと、こんなナリして実はめっちゃ使いやすかったのですよ。

というか、正確には私好みのラインテープだったわけですよ。



ちなみに私好みのラインテープとは、

横に引っ張ると少しテープが伸びて幅が細くなり、

シール部分は、ぺたぺたというよりはねちゃねちゃという、

すこしあとを引くような粘着のもので、

ハリは少なく柔軟性が高いものなのですが、

うん、まさにそんな感じでした。



前にもちらっと書きましたが、

実は今までサロンで使っていた黒のラインテープが、

ハリ(弾力性)が強すぎて端っこが浮きやすい(ネイルから飛び出やすい)、

とてつもなく使いにくいものだったので、

それで今回ダメもとで買ってみたのですが、

いやぁ、まさかの当たりだったなぁ。



見た目で判断してはダメですね。というわけで、

私がこのぐにゃぐにゃのラインテープを使ってても、

びっくりしないでくださいねw

2012年09月15日

LCNのアンティセプトで爪を育成する?

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さえちゃです。



ネイルプレートやハイポニキウムに塗ることで爪を保護し、

健康な状態へ導いてくれる。



というわけで、

エキスポまでに爪の育成をよろしくとのことで、

プレゼントしていただいたこの液体がLCNのアンティセプトです。



LCNって、最近TATさんがやたらと推しているメーカーですよね。

確かにちょっと気になるメーカーさんではあります。



ちなみにアンティセプトはオイルじゃなくて、

どちらかというと揮発性のさらっさらの液体でした。

使用時に倒さないように気を付けないとね。

(←何故かアクティベーターとかそういうサラサラ系の液体瓶を倒して、

泣きを見ることが多い私です)



どう考えても保湿力はなさそうなので、風呂上がりは、

手全体に化粧水→手全体にハンドクリーム→

甘皮周りとハイポニキウム(爪裏の皮)にアンティセプト→

甘皮周りとハイポにキューティクルオイル



という感じで使ってます。

なんか、顔とかよりも断然丁重に扱われているよ、

My Hand・・・。



しかしこのアンティセプト。

主成分はイソプロパノール(消毒剤みたいなもの)なんですね。

お肌が弱い人(エタノールで皮膚が赤くなっちゃったりする人)とか、

大丈夫なのかしら、なんて。



まぁ、毎日ジェルの施術時に、

カルガード(主成分はイソプロパノール)大量に使ってる私には、

まったく気にするところではありませんが。



どちらかというと、

この甘ったるい香料の方が気になる。。。

揮発性の液体なんだから、匂いもすぐに飛んでくれればいいのに。

うーん、実は苦手な匂い。



とりあえず爪が丈夫に育つことを願って、

こまめに塗っておくことにします。

こういうものは信じたもん勝ちですしね。



実際のアンティセプトの効果と、

プラセボ効果に期待。





-----2012.09.19追記-----



このアンティセプトの贈り主さんから、

ちょっと今は使うのやめといて、

という意味のメッセージを受け取りましたw



何があったんだアンティセプト・・・



やっぱりハイポを育てるなら、

乾燥させないための、こまめなオイル塗りが一番いいのかなー。

ま、携帯の画面が油膜だらけになりますけどね。

2012年07月24日

clou(クロウ)のパステルホログラム8種♪

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さえちゃです。



すっかりアジアネイルフェスティバルでの、

戦利品のご紹介を忘れてました。



サロンにはerikoやピカエースのホロがいっぱい置いてあるのですが、

自宅にはパステル系の丸ホログラムが皆無だったので、

ついつい衝動買いしてしまいました。



お目当てはclouのグレーホログラムで、

これは絶対に買う予定だったのですが、

気付けばまさかのclouの丸ホロ大小、全8種類購入w



どうした自分。(←ほんとに)



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左からグレイッシュ、ラベンダー、カシスソーダ、イエローグリーン、

レモネードイエロー、スカイブルー、ピンクグレープフルーツ、チェリーブロッサム。



買ってよかったのはグレイッシュ、ラベンダー、スカイブルー、イエローグリーン。

(ピンク系は、まぁ、どこのメーカーでも買える色でした。)



白ホロの販売がないということは、

あえての隙間産業の色展開ですよね、素敵です。



ただちょっと気になるのが、

ピンクグレープフルーツとチェリーブロッサムの色ムラ。

ほかのホロは縁(フチ)の色がちょっと濃い感じで好みなのですが、

上記の2種類は表面が色ムラで気になるわー。



もっと気になるのが、

ホログラム重なりすぎだ。



最初に取り出した1枚、

最近のホロにしては厚みがあるなぁと思っていたら、

ぴったり2枚重なってました。



まぁ、そんなホロも1〜2枚くらいあるよねと思ってたら、

いやいや大量に重なってるわー・・・

2枚に1枚は重なりホログラムですよ。



イラっとして、

ケースのまんまシャカシャカ振ってみたらだいぶバラけましたが、

まだ4枚に1枚は重なりホログラムだし。



あまりにもぴったり重なってるので、

もうそのまんま使ってもいいかもですが、、、

いや、やっぱり気になるからclouさんもうちょっと頑張ってー。



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せっかく買ったので、基本のホログラムネイルサンプル作成。

やっぱり個人的にはラベンダーが好きね〜♪



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一番気に入ったグレイッシュホロの紹介は後ほど。



重なりホロじゃなければ、

量も多いし、もっといい評価なんだけどな。



量が少なすぎて敬遠していた、

presto(プレスト)のホロの方がよかったかな。

でもあれ、サロンで使ったらすぐになくなるよね・・・?



悩ましい。

2012年07月18日

pre gelのジェルオフ用キャップ♪

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さえちゃです。



自分のネイルをアルミでオフするのは面倒くさい。

ので色んなツールを探してお試し中です。



今回はpre gelのジェルオフ用キャップを買ってみました!

足に使ってみたのでお見苦しい写真ですみません。



ちなみに手に使用したときは、

親指以外はサイズが大きすぎてダメでしたー。



でも手の親指と足にはジャストフィットなので、

Sサイズを買ってみようかな。



問題はめっちゃゴム臭いよ、これ。

アセトンで溶けてるんじゃないかと、ちょっと心配です。

単価が安いのはありがたいんですけどね。



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ぺろーん。



こういう風にオフできると嬉しいですねぇ♪

ちなみにネイル工房のベース&トップでした。

オフはラクチンですが、やっぱり浮きやすいかな。

先端を短くしたあと、先端から浮いてしまいました。

というわけでベースはカルジェルに戻します。



プリジェルはオフがしにくいことが判明したので、

新しいベース&トップジェル探しを頑張ります。



とりあえず自分の足オフはこのpre capでいいかな。